とある日のごはん -1-

一人暮らしデビューほやほやの時に作ったぼっちごはん集。

2016年
・白米
・キャベツと牛肉の炒めもの
・きのこの旨煮
・人参の胡麻和え
・つくね


2016年
・白米
・ブロッコリーと鶏肉のホットサラダ
・きのこの旨煮
・水菜のおかか和え
・ひじき煮


2016年
・白米
・ナスとひき肉の甘辛炒め
・卵焼き
・切り干し大根
・ししとうとちりめんじゃこの炒め物


2016年
・白米
・豚肉と玉ねぎの甘辛炒め
・人参のごま和え
・ピーマンのおかか和え
・白ネギのスープ


2016年

・白米
・キムチ鍋
・ブロッコリーの芯と人参のきんぴら
・卵焼き
・肉巻き (中身は不明 笑)

鍋の出汁は自宅にある調味料で作りました。
キムチ鍋はたまに無性に食べたくなることがあります。
…というよりは、唐辛子が欲しくなります。



盛り付けも、作る食事も、今見ると拙いな…と思いますが、
環境の変化に弱い私が、毎日よく頑張って作ったなと思います。
(入社から3ヶ月は帰る度に泣いてたぐらいメンタルに余裕が無かった)

環境に慣れるまではお惣菜とか、素とか買って、
ほどほどにやれば〜とも思うかもしれませんが、
そこは維持で買わなかったんですよね。

健康のためもありますが、それ以上に
さっさと自炊に慣れたかったという事が大きいです。
料理は急に上達できる事ではないし、1日に作る(食べられる)量も
決まってるから、上手くなりたきゃ休んでる場合じゃない、
と頭のどこかで意識していたんだと思います。

急な来客が決まったり、急に彼氏ができたとして
慌てて料理頑張ってもまあ間に合わない訳で。

最初の頃は、人に振る舞う(主に親ですが) 前にレシピ探しまくって、
練習して、盛り付けのシミュレーションなんかもしてました。

その努力の甲斐あってか、今はアドリブ満載でも
“それなりに見えるし食べられる”ものが作れる程度には成長したと思います。
(美味しいかどうかは別)

過去の自分に感謝ですね。




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